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住まいは、未来をつくる
未来を見据えた住まい提案

住まいは、未来をつくる新日本建設が考える住まいとは

住まいは、未来をつくる
自然の循環に寄り添った住まい、それは
子供達が大人になった未来に、豊かな社会がよみがえる家
暮らし方によって住む人に、富がよみがえる家

  • 住まいは、未来をつくる
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豊かな社会がよみがえる住まい

アダム・スミス

もし、私たちがお米を主食として生きていけば、質素でも豊かに暮らせるでしょう

もし、私たちがお米と小麦を半分ずつ主食として生きていけば、成長する社会で暮らせるでしょう

もし、私たちが少しのお米と大部分の小麦を主食として生きていけば、成長が留まる社会で暮らすことになるでしょう

もし、私たちが肉を主食として生きていけば、成長が衰退する社会に生きなければなりません

もしもう一度、田畑のある住まいで暮らすことを、選択すれば豊かな社会がよみがえるでしょう

自分達の力で、幸せを築き上げることができる
子供達に豊かな社会をもたらす住まいを、一緒に考えてみませんか?

成長が限界に達した社会

富がよみがえる住まい

国別家計貯蓄率年間推移(OECD参照 %表示)

年度 2000 2002 2004 2006 2008 2010 2012 2014 2016 2018
日本 8.9 4.9 3.6 2.5 2.5 3.7 2.7 -0.3 2.6 4.2
アメリカ 4.8 5.8 5.2 3.8 5.0 6.5 8.9 7.3 6.7 6.7
イギリス 4.3 3.6 0.5 -1.1 -0.8 5.7 2.7 0.5
フランス 10.0 11.6 11.0 9.4 9.5 10.4 9.5 8.7
ドイツ 9.0 9.6 10.1 10.1 10.5 10.0 9.3 9.5 9.8 9.9

成長が衰退する国と、成長が留まる国では、収入に対する貯蓄率に差が見られます。
日本と同じような島国で、経済的繁栄があったイギリスにおいても今日では、衰退する社会として低い貯蓄率に留まっています。

反対に、フランスやドイツといった国では、決して経済的繁栄を維持していませんが収入に対する貯蓄率は高い率を維持しております。

日本の社会の貯蓄率は、イギリスと同じように低い貯蓄率となっていますが、当社の住宅で暮らすことで、一定の貯蓄率を維持できる住宅を提案してまいります。

令和元年:住まいはみらいをつくる住宅 モデル住宅建築中
当ホームページブログにて、実際の提案内容を御紹介してまいります!!

成長が衰退する国の住まい

  • イギリスにおける住宅2世帯を一棟の住宅で建築

    イギリスの住宅

  • アメリカにおける住宅同じ間取りの住宅を、同時建築

    アメリカの住宅

住宅の敷地に、植栽を植える余裕が少なく、生活の全てを成長が衰退する経済に依存した暮らしは、子供たちに豊かな社会をもたらすことと資産を貯えることができない住まいとなってしまいます

成長が留まる国の住まい

  • フランスにおける住宅

    フランスの住宅

  • ドイツにおける住宅

    ドイツの住宅

住宅の敷地に、植栽を植える余裕があり、生活の全てを成長が留まる経済に依存しつつも全てを頼らない暮らしは、子供たちに豊かな社会をもたらすことと資産を貯えることができる住まいです

木と火を活用した仕組み

  • 木と火を活用した仕組み
  • 木と火を活用した仕組み
  • 木と火を活用した仕組み

木材(木)を燃料とするストーブ(火)を活用した仕組み

薪ストーブにおける燃料調達および火の消火不安を解消した仕組みを提案。
高価かつ手間がかかる薪を使わない材木廃材を活用することで、手軽に利用できる火を提案

  • ライフラインが断絶した天災時に、調理機器または給湯機器として、グリットオフ(送電0)時に対応(スマートフォンへの充電対応可能)
  • エネルギー価格高騰に対する、低コストエネルギー活用による家庭における燃料費の削減
  • 停滞した国産材木を活用することで得られる地産地消により、経済活性化によって得られる子供達の将来的な利益

水と土を活用した仕組み

  • 水と土を活用した仕組み
  • 水と土を活用した仕組み
  • 水と土を活用した仕組み
  • 水と土を活用した仕組み

雨水を利用した(水)と(土)を活用した仕組み

日本の民家住宅に見られる田んぼを主体とした水辺により、豊かな自然環境を構築することで快適な住環境の提案

  • ライフラインが断絶した天災時に、生活活用水の確保の提案ができます
  • 水辺を主体とした庭園によって空調機器に頼らない快適な潤いをつくります
  • 人工( 都市)空間での暮らししか知らない子供達へ自然環境とのつながりがある住まいを提案

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